お知らせ

森林の保全管理活動等におけるダニ刺咬に関する注意喚起について

春から秋にかけては、マダニの活動が盛んとなり、マダニに咬まれる危険性が高まる時期となります。    
このような中、森林内で調査中にダニに刺咬され重症熱性血小板減少症候群(SFTS)に感染したことにより、      
死亡に至ったと思われる事案が発生しました。
以下内容をご確認いただき、安全講習や活動前の事前打合せ等の場においてご活用ください。
森林内等の作業におけるダニ刺咬予防対策